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保険営業との違い

ライフプランナー 田所薫 ソニー生命 ソニー生命

ライフプランナーは、単なる生命保険営業職とは違います。

営業職ではなく、「ライフプランナー」。その呼び方はソニー生命の登録商標です。どうしてそこまでこだわるのか、簡単ではありますがご説明させてください。(ちょっと固いですが、公式ホームページからの抜粋です)



DIFFERENCE / KAORU TADOKORO


ライフプランナーとは?

ソニー生命では、保険の営業に携わる者は、常にお客さまの価値観やニーズを把握し、その方の生涯(ライフ)を設計(プラン)する責任と能力を有するべきだと考えています。

営業社員を「ライフプランナー」と称 し、高度な研修のもとに保険のプロフェ ッショナル集団を育成しているのはそ のためです。

ライフプランナーが必要な理由は?

形のない生命保険という商品の購入は、一般的な消費材とは心構えが違ってきます。購入、すなわち契約してからが長いおつきあいの始まりです。

保険金の請求手続き・資金計画の見直し相談などの際、あなたの生涯の伴走者となって支えるのが、他ならぬライフプランナーです。

こんなお話から始まります

まずはお客さまとお会いし、お客さまが納得するまで生命保険についての基礎知識を丁寧にご説明いたします。その上で、お客さまの夢や資金計画をお聞かせください。

将来のイメージが具体的に描けるまで議論を深めて、はじめて真のオーダーメイドといえる保険を設計することができます。

営業ありき、ではありません

「現在の保険を続けることが一番です」、という結果になるかもしれません。
あるいは、お客さまの予想より高い保険料が必要な保険を、ご提案することもあり得ます。

ただ、いずれにしても、それはお客さまのニードに即したもの。そこは信じていただきたいと思います。ソニー生命のライフプランナーは、常にお客さまの立場に立って、公平で最適なご提案をしています。


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